2018.09.08 tand alone-404 presents Opt Gear #2

2018.09.08 (Sat)  @ ochiai soup

open 18:30 / start 19:00

Adv. 2,000yen
Door. 2,500yen
Live:

Nyantora

DJ MEMAI × bonstar

Yasunobu Suzuki

stand alone-404
DJ:
HISA-TUNE
予約: enjyaqu@gmail.com

2018.08.05 update

2018.08.06 Agharta SUMMER EDITION SPECIAL

2018/8/6(月) @ CLUB SHAFT

GENRE/ELECTRONICA.POST-ROCK.EXPERIMENTAL

OPEN/ 18:00
DOOR/3000yen(+1D 600yen)
ADV/2500yen(+1D 600yen)

LIVE/
Nyantora
ナカコー&沼澤尚
von.E
ingern
DJ/
KAMATAN
KURITAN
<Nyantora>
ナカコーのアンビエントプロジェクト「Nyantora」。ナカコーの中で最長キャリアのプロジェクト。2001年、「99-00」(2001年5月9日)をリリース。その後、「COSMOS」 (2003年4月2日)「夜を忘れなさい/97-03 」(2006年1月27日)「この作品はフェードインフェードアウトで構成されています 音があらわれては消えるその繰り返しただそれだけ」 (2009年12月1日)「White EP 」(2011年5月18日)「duenn feat. Nyantora 」(2012年1月12日)をリリース。そして、完全受注版「High Strangeness」 (2013年10月30日)をリリースした。コンスタントにリリースをしていたものの、特にライブ活動はなかった。しかし、2014年6月プライベートでも親交のあるduenn氏のイベントより、待望のライブ活動をスタートさせた。長きにわたり多種多様な音楽を作リ出すナカコーの、音響に精通した世界観が遂に体感できるようになった。FUJI ROCK、RISING SUN ROCK FESTIVAL、OTO TO TABI など のフェスや、トリエンナーレ、更にはロックアーティストとの対バンまで幅広く出演している。また、 Nyantora+duennのライブ音源が日本人としては、前人未到のベルギーのエクスペリメンタルレーベル『Entr’ acte』からリリースされるなど、海外でも評価がひろがり始めている。そして2018年6月20日Nyantoraとしては、7年振りとなる全国流通版のCD 「マイオリルヒト」を発売する。
https://youtu.be/77YbuI-FK1k
https://youtu.be/RMwdSVBsAnc
https://youtu.be/jh9mBAFFXRI

<ナカコー&沼澤尚>
ナカコー/Koji Nakamura
ナカコーことKoji Nakamura。1995年地元青森にてバンド「スーパーカー」を結成し2005年解散。その後、ソロプロジェクト「iLL」や「Nyantora」を立ち上げる。その活動はあらゆる音楽ジャンルに精通する可能性を見せメロディーメーカーとして確固たる地位を確立し、CMや映画、アートの世界までに届くボーダレスなコラボレーションを展開。その他remixerとしても様々なアーティトを手がけ遺憾なくその才能を発揮している。現在はフルカワミキ、田渕ひさ子、牛尾憲輔と共にバンド「LAMA」として活動。そして、2014年4月には自身の集大成プロジェクトKoji Nakamuraを始動させ「Masterpeace」をリリース。同年10月には大阪クラブクアトロ、名古屋クアトロ、恵比寿リキッドルームでワンマンライブを行った。キャリアを重ねつつも進化し続けるナカコーを示唆するライブとなった。現在は、Koji NakamuraとアンビエントプロジェクトNyantoraや、ダークロックユニット「 MUGAMICHILL(ナスノミツル・中村達也、ナカコー)」を中心に活動中。また、音楽は有機的に変化するものをテーマにストリーミングオンリープロジェクトプレイリスト(≒アルバム)「Epitaph」を展開中。2週間~1ヶ月程度に1度に2~3曲程度アップロードされている。
<沼澤尚>
1983年大学卒業と同時にLAの音楽学校P.I.T.に留学。JOE PORCARO, PALPH HUMPHREYらに師事し、卒業時に同校講師に迎えられる。2000年までLAに在住し、CHAKA KHAN, BOBBY WOMACK,L.A.ALL STARS,NED DOHENY,SHIELA E.などのツアー参加をはじめ、数々のアーティストと共演しながら13CATSとして活動。2000年に帰国してから数えきれないアーティストのレコーディング/ライブに参加しながらシアターブルック,blues.the-butcher-590213,OKI DUB AINU BAND,NOTHING BUT THE FUNK,DEEP COVER,Koji Nakamura,大貫妙子,河村隆一,大塚愛,臼井ミトン,MARTER,,さかいゆう,など様々なシーンで活躍する日本一忙しいドラマー。
http://takashinumazawa.com/

<von.E>
佐竹gt 阿部ba(電気蟻)
門脇ds(非知ノ知)
猿田ds(Qamp)
ベースのミニマル感、アンビエントに時にワイルドに畝るツインドラムに叙情的なギターがプログレッシヴに絡むノイズ、’90 ギターバンド、サイケ、プログレを現代的に昇華した最高のサウンドだ!
<ingern>
1986年宮城県出身。
これまでにshrine.jpやドイツのspontanMusikより作品をリリース。
また、2012年に設立した自身のレーベル「omocha records」からは
12”やカセットテープで作品をリリースし、子供、動物、自然などをテーマに
ノスタルジックで緩やかなサウンドを展開している。

2018.08.05 update

2018.08.04 GOOD UP 2018 FINAL

8/4(土) 開場15:00・開演18:00-8/5(日)16:00終演予定

@山形県東根市黒伏高原スノーパークジャングル・ジャングル 

出演:
・DEEP COVER-沼澤尚soloset with ナカコー
・NYANTORA
・cro-magnon
・ラビラビwith沼澤尚
・digda
・MAX ESSA
・TAKAAKI ITOH
・DJ HIKARU
・ELLI ARAKAWA
and more

チケット情報:
前売チケット 5,000 円

・オフィシャルオンラインストアhttp://good-up.net
・チケットぴあ http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1823852

e-チケット:
http://ifyr.tv/X1gKw

2018.08.05 update

2018.07.28 日山 豪 個展「音を鳴らすということ」

日山 豪 個展「音を鳴らすということ」オープニングパーティー

 サウンドパフォーマンス

2018/7/28 @method

16:00〜

6月29日(金)~7月28日(土)の期間、(PLACE) by methodにて、日山 豪 個展「音を鳴らすということ」を開催いたします。

今回の個展は、電子音楽を中心に作品をリリースする中で、自身が感じた疑問を形にし、その答えを見出そうとする試みです。
ある決まりごとに沿って、空間を捉えるように張られた4本の絃。自由にそれらを弾き、聴いて頂きます。

音はどこにあるのか。音は何と関係するのか。
音を鳴らすと何が生まれるのか。
音とは。音楽とは。

行為と現象。
聴くだけではない、音を鳴らす事そのものにも焦点を当てることは、音と私たちとの関係性について、気づきをもたらしてくれるかもしれません。

また、オープニングパーティーでは、日山豪と鈴木康修によるサウンドパフォーマンスを、6月29日(金)19:00〜21:00に行います。
会期中は、4回にわたりサウンドパフォーマンスを開催します。(6月29日、7月7日、21日、28日)
最終日の7月28日(土)には、クロージングパーティーとして、ナカコーことKoji Nakamuraによるアンビエントプロジェクト「Nyantora」と、福岡在住のコンポーザー「duenn」によるパフォーマンスを行います。
どなたさまもご自由に参加頂けます。

2018.08.05 update

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